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2009年4月

根津神社のつつじ祭

昨日、愛読書「江戸の散歩みち」(ガイドブック)をパラパラとめくっていたら、丁度、今、根津神社でつつじ祭が開催されているらしいことを知りました。昭和らしい風景として根津や谷中あたりを見せるために家族を連れて行こうかと一瞬思ったのですが、日中に行くと混んでそうなので通勤時に立ち寄ってみることにしました。

そして今日、通勤ランで根津神社に行くことにしました。

最寄駅は日暮里だと思いますが、ランニングの距離的な問題もあって、もう一つ手前の西日暮里で下車。不忍通りに出ると、ところどころに立て看板があるので全く迷うことなく根津神社に着きます。朝から入れるのだろうかというのが唯一の不安でしたが、それは全くの杞憂で自由に神社に入ることができます。

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出店がいっぱいあり、前日の昭和の日の喧騒が想像できます。

最初のうちは、あまりつつじはないのですが、奥に進むにつれて、つつじ園が眼前に飛び込んできます。が、柵があるので中までは入れません。日中はお金を払って入るのかな?でも、つつじを楽しむには十分です。

丁度、朝6時半ごろだったので、お年寄りの方々が集まってラジオ体操をしています。こういうのも良いですね。我々の地元にはラジオ体操を一緒に楽しむようなコミュニティがあるとは思えないので。

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一通り花を楽しんで外に出ると、そこは東大。本郷通りを少し進み、言問通りを通って白山通りへ。そこからは、何度も通った道で、そのまま水道橋経由で神保町までジョグして地下鉄で出勤。

もう少し時間が早ければ当然会社まで走るのだけど、もう6時50分近くになっていたのと、せっかく根津神社の落ち着いた風情を楽しんだ後に、いつも走っているような道を走るのも興ざめな気がして地下鉄に乗ったわけです。

今は、日が長いので、出勤前にこんな風に、通勤ランしながらプチ観光が楽しめるのがいいですね。あと数週間もすれば暑くなってくるんでしょうけど・・・。

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今日は、更新したパスポートを受け取りに、大宮のソニックシティまでジョグ。

受け取り後、大宮駅ルミネにあるユニクロでドライのTシャツとポロシャツを2枚ずつ購入した。これから薄着で通勤ランの季節になるのに備えてのもの。これまでマラソン大会参加賞のTシャツで走っていたのですが、それ自体は別にどうでもいいのだけど、途中の駅まで電車に乗っているときに、これみよがしにマラソン大会名が入っているファッション性も何もないようなTシャツを着るのも、そろそろ卒業しようかと。

はたしてジョギングに耐えるだけの素材なのかどうかは、明日以降テストすることにしよう。

丁度ポロシャツのキャンペーンをやっていて、アンケートに答えただけで図書カード500円分ももらってしまった。ポロの単価が1200円だから随分得した気持。POLONOWというキャッチコピーで、ユニクロがポロを変えると書いてあったが、「何をどう変えるのか意味が分からない」と正直に答えた。

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接触

昨日、帰宅時に駅から走っていると、角からバイクが飛び出してきて接触されてしまった。こっちはバイクがいることは分かっていたのだが、バイク側はこちらに全然気がついていなかったらしい。先方には「止まれ」の表示があるので、こちらには過失はない。

転んでしまったものの幸いにも特に怪我もなかったので、とくに先方の連絡先も確認せずに、「まあいいや、それじゃ」と放免してしまったけれども、振り返ると、あとで何か起こったらどうしようもないことになるところだった。

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大失速!長野マラソン

今日は、待ちに待った長野マラソンだったのですが、何と自己ワーストを記録してしまいました。収穫は、自分の歩くスピードが、1キロ8分で安定しているらしいことがわかったこと、そしてQちゃんとハイタッチしてゴールで握手したこと。大会は、いつもと同じで、非常によく運営されておりボランティアの皆さんや沿道の方々からの応援にもお礼を言いたいです。

色々な要因はあるでしょうが、つまるところは練習不足だったということなのだと思います。根性のなさも理由にはなりますが、フルマラソンを走る上では、「根性で何とかなるレベル」まで走力を高めておく必要があると感じています。

さて、手元の時計では4時間10分くらいかかった訳ですが、スプリットは、こんな感じです。

スタート~5キロ:25分30秒。スタート地点でQちゃんからのエールを受けて会場は大盛り上がり。セリフはこの間の草加と同じだけど、まあそれは置いといて。最初の3キロは混雑の中なので1キロ5分10秒くらい。そこからややペースアップ。長野駅周辺の中心部に向かう。

5キロ~10キロ:24分23秒。緩やかな上り坂を善光寺方面に上った後は、長野駅方面への下り坂へ。善光寺への参道の両脇には応援がぎっしり。応援に背中を押されながら進む。大体想定したペースで気持ち良く走る。

10キロ~15キロ:24分8秒。前日に受け付けしたビッグハット付近を通り、温水プールがあるサンマリーン長野をこえて犀川の土手の道を行く。のどかな田園風景が広がる。落合橋からの下り坂では飯縄山や更に向こうの高妻山(かな?)を望む雄大な景色に思わず涙がこぼれそうになる。

15キロ~20キロ:24分30秒:エムウェーブをぐるりと回って、さあ道路に戻るぞというところで、先行するランナーがハイタッチしている人がいる。誰かなと思うと、Qちゃん!!直前の給水で受け取った水で手や顔を洗った関係で随分ぬれていた手を差し出してしまった・・・。この辺りで膝に違和感を感じ始めるが、走っているうちに違和感は薄れてきたので一安心。

20キロ~25キロ:24分40秒:五輪大橋を渡っていると、仁王立ちして「まだまだ先は長いが頑張ろう!」と声をかけている人が。誰かと思うと谷川真理さんだったようだ。やはりこの3か月ハーフマラソン以上の距離を走っていなかったせいか、太ももの裏が張ってくるのを実感するが、足自体はまだ出ている。「ここからハーフマラソンのスタートだと思って進もう」と言い聞かせながら走る。22.5キロあたりで折り返してきたT屋さんを見つけ声をかけると、こちらに気づいたのか手を振ってくれた。仲間を見つけたこと、そして給水により元気が出てきてスピードを維持することができた。ただ、足の張り以上に、悩みの種になったのは腹痛でした。最初は、朝食が胃腸にたまっているからなのかなと思ったのだけど、必ずしもそういう腹痛とは違って、なんだか腹筋が攣っているというか一歩一歩進むたびにズシンズシンと腹に響く感じで鈍い痛みが襲ってくる。しかし、25キロ付近で義理のお母さんが応援に来てくれているので、そこまでは何としても走り続けようとしました。

25キロ~30キロ:29分06秒。27キロあたりの更埴橋の袂でお母さんが待っているということだが、正直つらさが増してくる。自分を見つけてくれたお母さんも「足大丈夫?」と声をかけてくる。どうもはた目からでも走りが良くなくなってきているようだ。そして遂に28キロで、走るのがどうにもつらくなり歩き始めてしまった。30キロ手前でこういう状態になるというのは誤算だった。それも足が出ないというのではなく腹痛が原因とは・・・。

30キロ~35キロ:42分03秒。残念だけれども、今回は記録は諦めよう。何回か、このまま1キロ5分でも6分でも粘ればまだまだ格好の付くタイムでゴールできるし・・・とトライするが、やはり一度切れてしまった気持ちはもう戻らない。しばらく走るとお腹が痛くなる。「もう、残りは歩こう。でもちゃんと歩ききろう」。そう心に決めて、歩き始める。32キロからは千曲川沿いの土手沿いの道。1年前は、ゴールに向けてひた走った道だ。

35キロ~40キロ:41分30秒。川を渡ったあたりが35キロ。菜の花や桃の花が美しく、菜の花の香りも心地よい。この辺りに来ると、他のランナーも喘ぎながら走って行く。その中をひたすら歩いている自分だが、不思議なくらいさばさばした気持でもあった。やはりフルマラソンは甘くないという壁を思い知らされたからか、それとも沿道の絶え間ない応援と美しい景色の中を行くからか。

40キロ~ゴール:15分弱?。 ひたすら歩いてきただけの自分だが、最後の1キロだけは走ろうと、ラスト1キロ地点からジョグペースでゴールへ向かう。相変わらず妙に柔らかいスタジアムを通って、ようやくゴールイン。その場にいたQちゃんに「握手してください!」とお願いして握手してもらいました。近くで見るとますますかわいいねー。

ゴール後は、お父さん・お母さんとチームの二人を交えて軽く食事会をして家路に着きました。

今シーズンは、タイムという意味では1年前に比べ停滞してしまいました。でも、こういうこともあっていいんじゃないかと思う。1年前に比べると追い込んだトレーニングをしていなかったことが、今大会で予想外に早い段階で歩き始めてしまった原因にはなっていたと思う。夏以降怪我も多かったし年明け以降はほとんど走れなかった。1年前の自己ベストで、気が緩んでしまったのもある。今回、マラソンの壁にぶつかったことで、また新しい気持ちでマラソンに向き合えるんじゃないかと思います。まだまだ可能性を感じながら。

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ある土曜日

いよいよ明日が、結局今シーズン唯一のフルマラソンとなる長野マラソンになり、もうすぐ出発する訳ですが、楽しみでもあり、年明け以降30キロ以上走っていないことのつけが回ってきそうで怖くもあります。結果はどうなるか?スタート台に立てるだけで、まあよしとしましょう。午前中は、レース中に聴く予定の音楽をセレクト。大量にプレーヤーに入っていた中国語講座にはとりあえずお引き取り願いました。

3月に諸般の事情からソフトバンクの携帯を追加で1回線入ることになり、キャンペーンで5000円分の商品券かソフトバンクの白戸家のお父さんストラップ3個のいずれかをプレゼントされることになっていました。販売店でその場でお父さんを2匹もらっており、キャンペーンでの景品申し込み手続き時に、「お父さん3つと5000円じゃ、そりゃ、どっちが良いかは明らかだろう!」と家族とあきれつつ商品券を選んだ、はずだったのですが・・・。昨日、家に帰ると、お父さんが3匹いるではないか!!うーむ、詰めが甘かった・・・。この犬どうしよう?!

本日は、地元の自治会の役員会なるものに初めて出席しました。普段は嫁はんに任せっきりなんですが(人><。)。毎年、夏祭りで見かける私の父親世代のオヤジさんが中心で、自分はもっぱら話を聞いている訳なんですが、10年前と顔ぶれは変わっておらず地元のために長年尽くしてくれているのだなあとありがたく思います。会計報告なんかもあって、その場で数十万円の余剰金があることが説明されると、すかさず「この余剰金を有効活用できないのか」との質問。すると、役員の方から、「資金(=自治会費や行政からの各種補助金)が入ってくる時期と、費用のアウトフローのタイミングが違うためのバッファーである」との説明が。うーむ、この世界でもやはりPLだけ見ていてもだめか。やはりキャッシュフローは大事だな、とバカバカしいことに感心した。経理関係の役員の方は、流石に色々なことを理解されており説明がシンプルでわかりやすい。ひょっとして現役時代は経理マンか?などとどうでもいいことを考えながら話を聞いていました。それから、自治会には行政からの補助金の収入がある一方で、学校その他への助成金の支出などがあることを恥ずかしながら初めて理解し、それなりには勉強になった。ただ、我々の感覚だったら「ここに書いてあるとおりです」で流す所を、いちいち説明しているから、本当だったら15分で済むことに2時間かかるのにはやや閉口だ。

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行田再訪

1週間前に大会で走った行田の町に、今度は家族を連れて再訪しました。

先週走りながら見た古墳の菜の花や桜の花をぜひ見せたいと思ったので。

風が強かった「さきたま緑道」、今日は風は吹いていなかったようだけど、先週満開だった桜はかなり散ってしまいました。

一方で、「さきたま古墳公園」の方はまだかなり花が残っていて、買っていった弁当を広げて簡単なお花見をしました。古墳の丘に上ると先週の会場「古代蓮の里」のタワーも望めます。また周囲の古墳もよく見えます。

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道路には先週の大会で引かれた矢印などのラインも残っていて(何しろ1週間、雨が降っていないので)、あぁここ走ったんだなあと感慨深いです。

帰りには、行田市駅近くの行田市役所の周辺にある忍城の御三階櫓(ごさんかいやぐらを車から見学。昭和62年に復元されたそうですが、なかなか壮観です。周辺には古くからの商店街もあって歴史を感じます。

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皇居の桜

昨日(10日)の皇居の桜はこんな感じでした。

散り始めたところだったけれど、皇居の中でも咲くのが遅かったのでまだまだきれい。

朝の皇居ランの中でも最大の楽しみの一つですね。菜の花もきれいでした。

半蔵門に向かって降りるところで、細かい虫がいっぱいわいて?いました。これも春になった証拠。

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先ほど、報道ステーションを見ていたら、住宅購入目的であれば贈与税を軽減することを検討しているという話があり、与党内ではさらに軽減範囲を広げた方が良いのではとの議論も起こっているとのことであった。勿論、贈与してもらえるような資産を持っている人はいないので私には直接関係はないのだが、この手の話題になると、この番組はお決まりの流れになる。「そんなことよりも、もっと低所得者に配慮した施策をやるべきだ」こう言うだろうなとと思ったら案の定である。しまいにはコメンテーターは「日本では相続税を払っている人は4%に過ぎない。もっとちゃんと課税して所得再分配しなければ」。口を開く前からそう言うだろうなというのは予想できたのだが。タンスにしまってある資金を使って何とか景気刺激に結び付けられないかというのが議論の根底にあり、家を買うことに関連して購入される財やサービスによる乗数効果を狙おうというのは、別におかしな議論には見えない。しかしこの番組ではいつも「低所得者のことを考えるべきだ」という方向にもっていくことで視聴者の歓心を買おうというのがミエミエである。インタビューもそういうものばかりを集めている。昨秋来の景気対策についても同じような議論ばかり。いや確かに、定額給付金よりもいいお金の使い道はあるんじゃないかという気はしているのだが。

たぶん、これがほかの国で相続税が低い、贈与税率が低い、法人税率が・・・という話になるとたぶん「こういう国に比べて日本は遅れている」というコメントになるんでしょう。

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行田鉄剣マラソン2009

世界遺産を目指す!?「さきたま古墳群」を擁する行田市で開催された鉄剣マラソンに、今年も参加しました。

この大会は、昨年ハーフの自己ベストを出した大会で、できれば今年も自己ベストとはいかなくともシーズンベストくらいは出したいなと期待していた訳ですが、タイムは1時間42分と平凡かつシーズンワースト(昨年比9分も遅い)に終わりました。

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しかし、そんなことよりも、春の一日、菜の花と桜、そして古墳!を愛でながら走ることができた楽しさの方が勝る大会でした。今日は、かなりの強風で向かい風ではなかなか辛い思いもしましたがラスト2キロは追い風でラストスパートよろしく気持ち良くフィニッシュできました。全体にコースはフラットで走りやすく、記録を狙うにもお勧めの大会だと思います。

先週の草加で2カ月ぶりに10キロ以上走り、金曜日に練習会で皇居3周走ったためか、体は思いのほか疲れていたようです。スタート直後から、まるでフルマラソンで言えば30キロ過ぎのような感覚で太ももの裏が張るし、腰やすねも張っている。全然スピードが上がらないので1キロ5分程度のペースで我慢。見方を変えればフルの後半の感覚をハーフで味わえるなんて絶好の機会。しかし、風が追い風に変わった8キロ前後あたりから少し楽に体が動くようになってペースも少しずつ上がってきました(とはいっても計算すると4分40秒くらいまでか?)。

前半は見沼代用水沿いの菜の花と忍川沿いの桜並木がとても良いアクセントになります。本当に良い時期に開催される大会ですね。走りながら、そうだこういう道だったなと一年前の記憶が蘇りました。

この大会のメインディッシュは13キロあたりから2キロ余り、武蔵水路沿いに続く「さきたま緑道」の桜並木と田園風景、そして「さきたま古墳群」のど真ん中を走る15~17キロあたりではないでしょうか。古墳の一つ(名前はよくわかりませんが、古墳内部を見ることのできるやつです)は、一面菜の花に覆われて気持ちを和ませてくれます。今回は、風が強くてさきたま緑道は、しまいには「もう勘弁して」と言いたくなるくらいの向かい風で、桜を楽しむどころではなかったですが、とても良い道です。

終盤はもう一回向かい風を2キロ弱進んだ後は、ラスト3キロ弱は追い風。最後の19キロ近くの給水所で水をもらった後はペースアップして最後まで押し切りました。大会会場の蓮の里のランドマークとなるタワーがどんどん近付いてくることに、背中を押された気がします。

地元の方々も(なぜか、かなり年配の方が多かったですが)温かく応援して頂き、とても気持ちの良い大会だったと思います。駅へのシャトルバス乗り場で、私たちを深々としたお時儀で見送ってくださった若い女性のスタッフの方に、とても気持ち良く送り出されたなとすがすがしい気持ちになりました。

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さくらが咲き始めて

まだ満開とはいきませんが、今年も桜の季節がやってきました。昨日は、通勤ランで皇居を回り、会社近くの愛宕神社にも寄ってきました。同じ皇居でも日当たりなどの影響もあってか、咲き具合には差がありますね。

愛宕神社も、神社のある山?の上はきれいに咲いていましたが、下の道路はまだこれからという具合です。

もともとの開花予想だととっくに散っていてもよかったのに、ゆっくり楽しめてうれしいですね。

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