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マイ・パワープレイ
マイケル・ジャクソン: キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション
懐かし! でも中学生にも人気急上昇らしいよ!: ウエスト・サイド物語 コレクターズ・エディション [DVD]
フィギュアスケートの演技を見ていたら無性にみたくなりました。エンヤ: ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ
独特の世界を満喫できる。初めてオリノコフロウを聴いたのはいつのことだったろうか(時期的には86年なので高校か大学)。ずっと第一線で活躍していることに敬意。どこかで耳にしたことのある曲も多く、これまでアルバムを聴いたことのない自分にも入り込みやすい。DREAMS COME TRUE: DO YOU DREAMS COME TRUE?初回盤(2CD)
前回のThe Soul以来、9年ぶりにドリカムのアルバムを買いました。初期アルバムは全部耳にたこができるくらい聴いたけど、この10年余りはTVドラマやCMタイアップ曲くらいしか知らない。なにはともあれ、かれこれ20年のお付き合いですねー。学生だった私も、立派な中年になりました。ABBA: More ABBA Gold: More ABBA Hits
ABBA Goldに比べるとちょっと見劣りしちゃうなあ。ザ・ローリング・ストーンズ: レット・イット・ブリード
ギミーシェルターは、なんといっても素晴らしいレミオロメン: 風のクロマ (初回限定盤)(DVD付)
北京五輪テーマのあの曲を走りながら聴くと思いっきり背中を押してくれます。Mr.Children: SUPERMARKET FANTASY [通常盤]
前向きないい曲が多いと思う。稲垣潤一: 男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-
おなじみの名曲を全曲違う女性歌手とのデュエットでカバー。ティム・リース: ザ・ローリング・ストーンズ・プロジェクト
ストーンズの名曲が、ジャズアレンジで!それもストーンズメンバー自身も演奏。ノラジョーンズのボーカルも秀逸。幸せな一枚。渡辺香津美 DUO with 小曽根真: ダンディズム
ギターとピアノの掛け合いがとても瑞々しい。
ランニングノート
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読書日記
マルコム・ボーク: ランニングを極める アレクサンダー・テクニークで走りの感性をみがく
こういう本が出ているのなら、もっと書店にも置いてほしいものだ。 一歩先をいくランニング理論書。脱初級者を目指す私にはいい教材です。重松 清: オヤジの細道 (講談社文庫)
筆者とは4歳違いらしい。その4つの違いが微妙に共有できるものとそうでないものとの差を生んでいる時もあるが、基本共感。僕らもオヤヂですね。昔は週刊文春のオヤヂ改造講座を笑っていたのだが。本郷 陽二: 頭がいい人の一日15分勉強法 (リュウ・ブックス アステ新書)
散発的には、なるほどと思うアイデアも盛り込まれているが、書名と書いてあることに、ややギャップあり。- 半藤 一利: 撤退戦の研究―日本人は、なぜ同じ失敗を繰り返すのか (カッパ・ブックス)
岡田 彰布: なぜ阪神は勝てないのか? ――タイガース再建への提言 (角川oneテーマ21 A 106)
つい一年前まで指揮をとっていたチームについて、そこまで言うかという気もするが、話したことがそのままの口調になっていて笑っちゃう。 「そない言うても、これ、みな、あんたが辞める言うたからとちゃいまっか?」という気もしますが。寺野 典子: 15歳の選択----僕らはこうしてJリーガーになった
活躍するJリーガーたちが、どのような過程を経てトップ選手になってきたか。少年時代の決断に焦点を当てた好著。才能だけではなく、誰もが壁にぶつかり、それを乗り越えてきたのだ。運動能力だけでなくメンタルの強さも必要だな。高 龍秀: 韓国の企業・金融改革
入り組んでよく分からない韓国の財閥の盛衰や再編がわかりやすく解説されている。岡田 忠: ニッポン五輪メダルプロジェクト (朝日新書)
新旧五輪メダリストの逸話を収録。 淡々とした書きぶりがかえって新鮮。 長野五輪のジャンプ団体やモーグルのところ、 思い出して読みながら泣いちゃったよ・・・。 自分の五輪観戦体験を振り返ることもできます。永田 洋光: 宿澤広朗 勝つことのみが善である―全戦全勝の哲学 (文春文庫)
誰もが宿澤さんのようにはなれないのだろうけど、氏のラグビーや仕事に対峙する姿勢は見習いたいところが多い。同じ早稲田OBの清宮氏のアプローチにも共通するところがある。スポーツ・ドキュメントの側面と、ビジネス書の側面と、2倍楽しめる。野村 克也: エースの品格 一流と二流の違いとは (Clickシリーズ)
図書館で借りてきましたが、野村本は次々に図書館に入荷してくるから不思議だ。楽天でのエピソードも入っており、比較的新鮮だ。神舘 和典: 上原ひろみ サマーレインの彼方
本を読んで、上原さんの音楽が聴きたくなりました。 今日一日、ユーチューブでずっと見てました。 彼女のプロ意識や、ハングリー精神に見習いたいですね。 写真に映る上原さんの表情も実に良い!河合 敦: 四字熟語で読む日本史 (学研新書)
テレビでもおなじみの河合先生による、幕末から現代に至るまでの歴史をわかりやすく解説した本。随所に「え、そうだったんだ」という話が盛り込まれており、著者の知識の幅広さと深さが実感される。明治維新前後の混乱状況については、この本を読んで初めて身近なものとして知ることができた。



































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